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ドイツ南部バーデン地方カールスルーエ。15年前に友人が住むその地を訪ねました。友人に連れられて訪れたのが1901年創業のMAJOLIKA KARLSRUHE マヨリカ焼の工房でした。沢山の作品が陳列されている中、ウィーンの芸術家ウォルターボッセが、1956~79年の間に多くの可愛らしい動物たちの置物をこの工房で製作していたことを知りました。こちらはボッセのMAJOLIKA焼では代表的なグレイズ加工=貫入(焼き上がった陶磁器を窯から出してすぐ冷やして入れる釉薬のヒビ)が入ったアヒルの子のペン立てです。少し出っ張った後頭部につぶらな瞳がボッセらしくて愛らしいです。ペン立てとしてもお使いいただけます。北欧インテリアとの相性もよいと思います。サイズ:全長10cm 高さ約9cmヒビ、カケ、ワレのない素晴らしいコンディションです。Walter Bosse:ウォルター・ボッセ(1904~1979年)ウィーンの芸術家、デザイナー、陶芸家、金属細工師。モダンな動物の置物で有名なアーティストです。■検索用#ヤコブセン#パントン#イームズ#リサラーソン#リサ・ラーソン#ルイスポールセン#ローゼンタール#イデー#IDEE#北欧#北欧家具#IKEA#イケア#デンマーク#フィンランド#スウェーデン#ムーミン#ノルウェー#リンネル#クウネル#ウェグナー#ドイツ#カッシーナ#イルムス#アクタス#北欧暮らしの道具店#unico#ウニコ#チェスト#キャビネット#スペースエイジ#ヤマギワ#yamagiwa#フリッツハンセン#ローズウッド#アラビア#Gustavsberg#ダンスク#Arabia#DANSK#ステーショナリー#万年筆
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